収納に対する不満のトップは「収納スペースが狭すぎる」

ネット調査のマイボイスコムは、10歳代以上の男女1万2152人を対象に、収納に関するアンケート調査を実施。

全体の8割が現在の住まいの収納に不満があることがわかった。

不満のある収納の上位は、「押入れ」「クロゼット」「キッチンの収納」が占めた。

収納のどこが不満か聞いた問いでは、「収納スペースが狭すぎる」が、他の理由に大差をつけてトップだった。

ほかには、「仕切りがない・少ない」「出入り・出し入れがしづらい」「湿気がある」「収納内のレイアウトが悪い」「風通しが悪い」「場所が悪い」などが挙げられた。

自由回答で「あったらいいと思う収納」を聞いたところ、「医薬品や洗剤、刃物など小さい子が触ると危ないものなどをしまっておける、ロックのかかる収納」「トイレ内にトイレットペーパーや掃除道具が見栄えよくしまえる収納」「階段の段ごとに設ける小物入れ」「洗面所で掃除用具、化粧品やひげそりなどをわかりやすくしまえる収納」などのアイデアが寄せられた。

KEN-Platz

玄 関  靴が入り切らない場合

靴箱が満杯になると誰でも「靴箱を買わなければ」と思うでしょう。
ちょっと待ってください。

その前に靴箱の中を点検して、不要な物の処分が先です。

必ず、履かない靴、その他にも使っていない自転車のカバー、もう使うことのない子供の外遊びオモチャ、コチコチに固まった靴墨などなど「まだこんな物があったの」と思う物が、必ず1つや2つはあるものです。

靴の場合、履かない靴はそれなりに理由があります。「箱に入っていたので見えなくて忘れていた。」それは箱から出しましょう。

「新品だけれど初めて履いた時に少しすれて痛かった、履き心地が悪かった」などというのは、直さない限り使用できません。

早く履けるように靴屋さんに持っていくか、処分の対象です。

ほとんど新品の靴、どんな理由でも処分しにくいものです。

でも、靴が減れば靴箱を買うことも、不必要に住まいを狭苦しくすることもなくなります。

しかし、いくら狭くても不便でも「何でも多く持っていることが幸せ」という方もいらっしゃるでしょう。

それはそれで、困らなければその気持ちを納得した上で狭苦しくても収納していればいいのです。

「不要なものは処分(リサイクル含む)する方が得策」、と悟って減らしても、まだ入り切らない場合だけ収納増量作戦をします。

棚と棚の間に空間があれば棚板を増やし階段を増やします。

このように段を増やすのがいちばん出し入れしやすくまた整理し直しがない最前の方法です。

使用頻度の数ないもの、季節外の靴に利用しましょう。

建物の問題

絶対収納量の不足
立てても寝かしても収納物の体積は変化しないのですから、体積分の空間がなければどんなに入れ方を工夫しても収納不可能です。
その場合、土地がなければマンションを建てて面積を増やすように、物も高さを利用した家具で面積と容積を増やします。
それが無理な場合は物を減らすか、観念して現状に甘んずるしかありません。
入らなくなるたびに小さな家具を買い求めていると、色も種類も違う家具が隣り合わせて雑然とした部屋になってしまいます。
それを防ぐためには、上まで使える壁面があれば思いきってその面に収納家具をドンと設置するのが得策です。また、折りたたみベッドなど空間を立体的に使うことを検討します。

収納場所の位置が悪い
家全体としては収納量が多いのに片付かない、というケースです。
あってほしい場所に収納スペースがなければ歩いて片付けるのが面倒になり、ついその場に置いてしまう。
それが片付かない原因です。
たとえばリビング近くの廊下に物入れがあっても家族がリビングで使った物をそこに入れないようにです。
使う場所に使う物の収納場所がなければ、基本的には、その場に収納家具で物入れを設ける方法で考えます。

収納場所の形が悪い
各子供部屋に一間の押入とクローゼットがあるのに片付かない家があります。
それは、本を置くには奥行きが深すぎたり、たたんでしまうセーターなどのための棚がないからです。
収納の位置も量も問題はありませんが、入れるものに対しての形が不適切な例です。
このように原因を把握できれば、中に棚を設けたり引き出しにするなどの手の加え方がわかります。

片づかない原因

何ごとも原因あっての結果。

その原因がいくつもあってそれらが複雑に絡まっているからです。
その原因を知ることから始めれば維持できる体質改善的整理収納が実現します。
片づかない原因には、目に見えない気持ち、性格など心の問題(ソフト)と、目に見える住宅・家具など建物の問題(ハード)が50%ずつあります。

ソフトの問題は、自分自身の意識を変えることで解決できますが、ハードの問題は設計の時に考えなければならない問題です。

そういわれてもマンション、建売住宅の場合は困ってしまいます。

しかし、ご安心下さい。はっきりそれがわかれば、家具を補充するなど適切な方法が見つかります。

整理の能力がないからとあきらめたり、家族に怠慢と思われている人も、もしかすると自分の責任ではなく建物の問題だったのかもしれません。

それがわかれば気持ちもすっきりして、半端な収納用品など買わずにシッカリと予算を立てて適切な家具を作ったり買うなどの、一時しのぎではない収納にすることができます。

逆に、収納スペースが足りないから、と建物のせいにしていた人は、処分できない自分の性格が原因だったかもしれません。

自分に適した収納方法を見つける

たとえばクローゼットに「服がは入りきらない」という悩みを抱えているA.B.Cさんの場合を考えてみます。

それぞれの衣類の量と種類、クローゼットがどの部屋にあるのか、その容積、パイプがついているか、奥行きは?などの違いで解決方法も違ってきます。

自分の事情をよく知って自分に適した収納方法を見つけましょう。

Aさんの場合、入りきらないと思っていたのは入れ方が悪いのとクローゼットの中に棚が必要ということを知らなかったからです。

たたんで棚に置くべきセーターもハンガーに掛けているので、ハンガースペースが足りなくなりました。

空間を効率よく使うには丈が同じ物を隣り合わせて掛けると下にまとまったスペースができます。

そこに棚をつけて、たたむ衣類を入れるとすべてが入ります。


Bさんの場合は、Aさんと同じ工夫をしても入りません。

一階で脱ぎ着する普段着もそこに入れているからです。

それらを下のタンスに移し替えただけで、片付けられるようになりました。


Cさんは、許容量を超えた量を持っています。

たたんで詰めれば入りますが、それではほとんどの服が出したときシワシワですぐには着られません。

忙しいCさんは、着る前にアイロンなど掛けている時間がないので出し入れしやすい量までに厳選し、買うときも少ない枚数で何通りにでも着られるようシッカリと衣服計画を立てることにしました。

もしも、Cさんに時間がたっぷりあれば、詰め込む収納にしてそのようなことは考えなかったことでしょう。

このように収納の悩みは同じでも、家の収納量、その人の持ち時間、使える予算、間取りなどによって解決の道が違ってきます。

整理上手と整理下手、何が決めて?

「整理上手」とは物を使いやすい場所に、取り出すときも扉を開けたり引いたりなど手間取ることなくサッと出し入れできるように考えて収納し、常に片付けができている人のことです。

そういう人は、必要以上の物は持たない、使用頻度により置き場所を決めなければならない、などを自覚しています。

反対の「整理下手」は隙間があれば入るだけ物を詰め込み、狭くてもテクニック、コツがあれば出し入れしやすくする方法があると錯覚しています。

整理収納上手になるには、まず次に挙げることを知っておきましょう。

@収納量を増やすには限界があることを認識する。たとえば、本棚に本を並べさらに手前の空いたところに置くと収納冊数は増えますが、奥の本が取り出しにくくなります。

A収納量が増えるということは「その裏で取り出しやすさが徐々に失われている」ということを忘れてはなりません。    

次は、
Bひたすら「楽」して出し入れできることを考えます。「楽」を分析してみると、モノを出すためにそこまで取りに「あるく」、そして扉を開けるために踏み台にのるなど「動作」の数が少ないことがわかります。
つまり収納上手、下手は「歩数」と「動作(アクション)数」の数字だ表すことができるのです。
これらの数が少ないほど、時間もエネルギーも使わずに、片付けられることになります。


収納上手とは与えられた空間の中で
  最小の歩数と最小の手間数  
で物が出し入れできること。

常に「楽」に出し入れできれば疲れているときも時間がないときも片付けることができ、一度決めた整理収納が維持できます。

整理収納とインテリアと掃除

整理収納・掃除・片付け・インテリアの関係を知っていますか?

これの位置関係を知ることで整理収納がわかりやすくなります。

生活に必要な道具を使いたい場所に納めるのが整理収納で、インテリアはそのあとに考えることです。掃除はそれらについた汚れをとる行為と考えましょう。

では、「片付け」はどこに入るのでしょう?
出して使った物は戻す、それは整理収納維持管理にあたります。

実行の順は、1.整理→2.インテリア→3.掃除です。

整理収納とインテリアを考え、実行するのは、子供が幼稚園にはいるなどの節目とか気分を変えたいときなどです。

常時行う必要はありません。
しかし掃除は定期的にしなければなりません。

整理収納が実行されていれば、片付けが短時間に済み、床に物が置かれなくなるので掃除機もサッとかけられます。

毎回の片づけと掃除に使う時間とエネルギーに格段の差がでてきます。

今まで整理収納の位置づけが曖昧だったので、整理収納のはずが掃除をしていたり、逆に掃除機をかけようとして床にある物を中途半端に整理してみたりしていました。

モデルルームのように広くて素敵なインテリアの中で暮らしたいと考え、リビングに収納家具を入れなかった人がいます。

住み始めると雑誌や、文具などが床に散らばり出しました。

インテリアのことを優先し、日常使う物の収納を無視すると必然的にそうなってしまいます。

実行順をしっかり認識すれば、そのようなことがなくなります。

整理収納(片付け)・インテリア・掃除は、はっきり分けて扱いましょう。

整理収納は出して使うためにする

整理収納する目的を二つに分けて考えましょう。

一方は「物を使いやすくするため」、もう一方は「多くのものを入れるため」と。

前者は「使う物」のための収納で、後者は「思い出の品」のためにする収納です。

整理収納してもすぐ元に戻ってしまうのは、この区別なしに収納していることが多いようです。

限られたスペースに、使う物も思い出の品も入れようとすれば、どうしても、詰め込むことになります。

それでは出すときもしまうときも苦労で、つい面倒になりそのままにしてしまいたくなります。

とにかく、これは使用品、あれは思い出品と意識的な仕分けが必要です。

「使う物」を収納するとき「入れる・しまう」を考えるから悩んでしまうのです。

逆の「出す・使う」をイメージしてみましょう。すると自然に置く場所、入れ方などがわかってきます。

たとえばカメラ。

これは、どこにでも入れられるものなので置き場所に迷います。

しかし、使うときのことをイメージしてみて下さい。

旅行、行楽で使うことが多い場合、玄関にあれば出かける時にヒョイと持ち出せて動線上も無理がありません。

フィルムの買い置きもここに一緒に置けばいいことがわかってきます。

入れ方も、靴のように扉を開けてすぐとれる状態の棚に置くか引き出しに入れると、楽に出し入れできます。

「わが家では、室内で子供の表情を写すのによく使う」という場合は、リビングのサイドボードなどに置くとシャッターチャンスを逃さないで写せます。

とにかく整理収納とは、部屋の美観を保ちながら、物の出し入れを最大限「楽」にする、そのための行為なのです。

しまう」から「使う」に頭を切り替えましょう。

対処療法と体質改善療法

整理収納を病気にたとえると「整頓は対処療法」、「整理は体質改善療法」です。
片付けているのに、また、収納の本を買って試してもすぐ元に戻ってしまう、という経験のある人は「対処療法」しかしていません。

たとえば、化粧品ひとつとっても、お風呂上がりにしか使用しない人なら、置き場所は洗面所、それも毎日なので取りやすい目の前の棚に置く。

これは必要か?使わないけれど思い出の品?どれくらいあればいい?誰がどこの部屋で使う?使用頻度は?出し入れはどうすれば楽?などを順を追って考えながら収納するのが「体質改善療法」です。

「対処療法」より時間がかかりますが、そのあとの整理収納に手間も時間もかからなくなります。

これからの「ゆとりの時間と空間」を作るために、一度だけ整理収納に、知恵と時間を投資してみましょう。

整理と整頓の違い

ここで整理と整頓の違いを確認しておきましょう。
「整理とは裏づけのある片付け」で「整頓は理由なしのキレイに見せる片付け」です。

「裏付け」とは、誰が、どこで、どれくらい使うかなどにあたります。
「整頓」は誰にでもできますが、「整理」は使っている状況が分かっている人、その家の人にしかできません。

たとえば、何本もの調味料がキッチンのカウンターにのっていたとします。

それをキャビネットに入れる時、よく使うものは手前に、めったに使わないものは奥の方でいいのですが、その家の料理する人にしかそれは判断できないはずです。

簡単にできる「整頓」だけでは、使わない物が手前にきたり、頻繁に使う物が奥になったりすることがあります。

結果、出し入れしづらいのでまたついカウンターの上に置くことになりかねません。

このように「整頓」だけではすぐ破綻をきたします。
「整頓」は「整理」したあとにすることなのです。

モノの奥行きをチェックする

さて、どのくらいの量をどの場所にしまうかを決めたら、次はしまうモノの寸法に注目してみましょう。

中でも注意すべきは奥行き寸法です、しまうモノに対して収納の奥行きが大きすぎると、モノが二重に重なり奥の方は使いづらくなります、せっかく分散して作った収納が、出しやすくしまいやすい収納ではなくなってしまうのです。

リストアップしたモノの奥行き寸法を調べてみてくださいほとんどが60cm以下であることがわかるでしょう。

日本の収納の代表とといえる押入は奥行きが90cmあり、布団以外のモノをしまうには奥行きがありすぎて使いにくい物です。押し入れ内をいかに整理するかという収納特集の本がたくさんでているのも、逆に考えれば押入というのはそれだけ整理しにくい収納ということが言えるもです。

押入は布団専用と割り切ってしまい、それに必要な分だけと考えるとせいぜい一間から二間分の幅をとれれば十分です。

そして残りはしまう物の奥行きに合わせた収納を、使う場所ごとに分散して配置することでものがスッキリと納まり、無駄な空間も最小限に押さえることができます。

そうすれば、出しやすくしまいやすい収納を実現することができるのです。

しまう場所を割り当てる

次に、リストアップしたモノを「どこで使うモノか」で分類してみましょう。

一般住宅などでは、たくさんの収納スペースを欲しがり、その多くは納戸や倉庫といった形で作られるようです。

その方がまとまった広さがとれるため、建て主にしてみれば収納スペースをたっぷりとったという安心感を持てます。

確かに広い納戸はストーブや扇風機、使わない贈答品などをしまっておくには便利ですが、家を乱雑に散らかしているのは、そういった季節モノや使用頻度の少ないモノよりも、普段よく使う小物類がほとんどのはず。

そういうモノの収納場所をあらかじめ確保しておかないと、間に合わせに安物の収納家具を買ってしまい、部屋のインテリアは台無し、買った家具は見栄えも使い勝手も悪いのでまた新しいモノを欲しがり、粗大ゴミを増やしてしまうということになりがちです。

そうならないためにも、普段使うモノは、出しやすくしまいやすい場所に分散して収納することをお進めします。

リストアップしたモノがどの場所で使われることが多いのか考えましょう。

例えば音楽が好きであれば、CD・VTRなどは、やはりテレビと一緒に居間に置くのが普通で、そのため収納を近くに設けるのはもちろんですが、音楽を聴きながら、ついでに手紙を読んだり爪を切ったりといろいろなことをしたがるものです。

そんなときに必要なモノがすぐ取り出せる場所にあったらとても重宝するはずです。

また玄関近くには外出用のコートや傘、靴はもちろん、いずれは外に出す古新聞の置き場所、荷物の受け取りようの認め印などを入れる小引出しがあれば便利です。

このような考え方で、リストアップしたモノをしまう場所ごとに割り当ててみましょう。

しまうモノをリストアップする

せっかく部屋を模様替えするなら、自分たちの生活の仕方に合わせた部屋をつくるようにしたいもの。
生活の仕方といわれても、すぐには思い浮かばないものですが、引越し時に持ち込むモノのリストアップくらいなら、時間さえあれば誰にでもできるはずです。

通常の部屋づくりでは、タンスなどの大物は寸法を測って当初から計画に組み込んでもらいますが、そのほかの膨大の量の小物類については何となくこのくらいの量だろう、ということしか考えません。

これを防ぐには自らがモノをリストアップすることが効果的ですリストアップというと面倒そうですが、全部でなくても、まずは量に差のあるモノか〈洋服、和服(妻がお茶を習っている)、布団(泊まり客が多い)身の回りの物、蔵書(どうしても本を捨てきれない)、食器、CDやアウトドアレジャー関係の趣味の物〉がどれくらいあるか、また将来増えそうな物は何かをリストアップしてしまいましょう。
そうすれば必要不必要なものが見えてくると思います。

リストアップされた物を通して、自分たちのライフスタイルを改めて考えるきっかけになるかも知れません。

カンタン収納計画術

収納はお部屋の最重要テーマの一つ。

模様替えなどは日頃の収納の悩みを解決する絶好のチャンスですが、正しい

収納計画なしでは2〜3年後に再び悩みに襲われる危険性大。

そこで今回は、誰でも実行できる収納計画のノウハウを特集。

幾つかのポイントさえ押さえれば、収納計画は意外とカンタン!なのです。

ここ数十年の間に暮らしの中で物が急に増え、とても「ただ一点の飾り」などとは言えなくなってしまいました。

家中に物があふれ、「どうしてこんなに物が増えたのだろう」と驚くばかりです。

これに対して、欧米のインテリア雑誌などでは、家族の写真やアンティーク家具、雑誌や食器、日常雑貨などが並べられているにもかかわらず「どうしてこんなに美しいのだろう?」と不思議に思えてくるものです。

もともと日本では、住み手の個性やライフスタイルを繁栄したインテリアの概念はありませんでした。

そこへ雑他なものがどっと押し寄せてきたために対応しきれず、収納に対する悩みを抱えているわけです。

これは住み手側のインテリアの知識の遅れもありますが、依然として納戸や倉庫といった集中型の収納に頼ってきたことが大きな要因です、集中型収納では必要なものは多少億劫でも引き出しますが、片づけるのが面倒。

その結果、何でも手の届く範囲に物を置き、あふれるモノの中で生活するゴチャゴチャ型か、几帳面に片づけまくるケッペキ型に分かれてしまっているようです。

もう少し力を抜いて、生活感がありながら美しい暮らしはできないものでしょうか。

それには、収納というものを「雑多なモノを隠す」ではなく「使うためにしまう」というように考えを変換する必要があるようです。

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